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演出家苗田康夫さんの手記


この手記はミニコミ同人誌「はりまお記念文集」3号-6号(1992年2月―5月)および「萬客往来」1号―3号(1992年6月―8月)に連載されたものである

(編集発行人は藤沢市在住の味岡 亨)

苗田 康夫さん

著者略歴 — 苗 田 康 夫 —

<1930年生まれ。香川県出身。早稲田大学第一法学部卒。1951年より記録映画社で脚本演出の助手を経てフリーとなり、日映科学映画製作所、新理研映画社、三井芸術プロダクション、岩波映画製作所などで脚本、助監督を担当。

1956年より1970年まで日本映画新社と専属契約。初期天然色映画からシネマスコープ時代の移り変わりを体験した。代表作は「沈下」「寺と社」「青い湖」(文部省特選・科学技術長長官賞)「銀座の地下を掘る」(文部省特選・土木学会最高賞)

1971年より岩波映画に入社、写真部プロデューサーを経て企画演出グループ。「大三島橋」(土木学会優秀賞)、「しんかいー潜水調査船の記録」日中合作映画「中日友好病院」「一九四八年北京新しい出発」、新農業構造改善事業記録映画などの演出を担当。

1985年より再びフリー。テレビ医学研究講座、よこすか文化財散策、日本医師会ビデオ生涯教育講座の演出を担当している。

(上記略歴は執筆当時のものをご自身で作成)

銀座から目黒へー激動期の新社を支えた人たち
□短編往来―わたしが出会った人々

下記リンクより


短編往来(序)
短編往来

銀座の日映新社
目黒の日映新社

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